明治36年の多雨

災害年月日
1903年03月00日
市町村
徳島県小松島市
災害種類
その他(多雨)  
概要
明治36年(1903)、暖冬の後、3月から5月にかけて多雨が重なり、記録的な麦の凶作となった。また、三化螟虫が大繁殖し、立江、坂野の稲作に被害をもたらした。
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
小松島市史編纂委員会編「小松島市史 中巻」(小松島市、1981年)、522頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
多雨
NO.
徳島2789

よく似た災害

明治36年の多雨

明治36年(1903)3月~5月、多雨のため、麦類は記録的な凶作となった。 続きを読む

明治36年の多雨

明治36年(1903)3月~5月、多雨により、麦類は記録的な凶作となった。 続きを読む

明治36年の多雨

明治36年(1903)3月~5月、多雨のため、麦類は記録的な凶作となった。 続きを読む

明治36年の多雨

明治36年(1903)3月~5月、多雨のため、麦類は記録的な凶作となった。 続きを読む

大正10年の低温・多雨

大正10年(1921)6月、梅雨のため低温、少照となり、大正3年(1914)以来の麦の不作をもたらした。 続きを読む