安政元年の東海地震

災害年月日
1854年12月23日
市町村
愛媛県伊方町(瀬戸町)
災害種類
地震・津波  
概要
安政元年(1854)11月4日、地震。東海、東山、南海諸道で津波。
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
瀬戸町誌編集委員会編「瀬戸町誌」(瀬戸町、1986年)、56頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
安政東海地震 津波
NO.
愛媛1205

よく似た災害

天武天皇13年の地震

天武天皇13年(684)10月14日、地震。土佐その他、南海、東海、西海諸道で津波。 続きを読む

安政元年の東海地震

安政元年(1854)11月4日、浜松南方洋上の南海トラフでM8.4の東南海地震が発生し、津波が房総から土佐の沿岸を襲った。震央、波源域の位置から、三瓶... 続きを読む

安政元年の南海地震

安政元年(1854)11月5日、南海大地震、津波各所水筋くるう。(「徳島県災異誌」による) 続きを読む

安政元年の東海地震

安政元年(1854)11月4日、遠州灘を震源とする東海道大地震により、死者600人。(「大日本地震史料」による) 続きを読む

安政元年の東海地震

安政元年(1854)11月4日、遠州灘を震源とする東海道大地震により、死者600人。(「大日本地震史料」による) 続きを読む