昭和14年の干ばつ

災害年月日
1939年07月00日
市町村
愛媛県伊方町(瀬戸町)
災害種類
渇水  
概要
昭和14年(1939)7月、近年稀にみる干ばつ。
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
瀬戸町誌編集委員会編「瀬戸町誌」(瀬戸町、1986年)、58頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
干ばつ
NO.
愛媛1214

よく似た災害

昭和14年の干ばつ

昭和14年(1939)7月、近年稀にみる干ばつ。(「愛媛県史」、宇和島測候所の記録による) 続きを読む

昭和42年の干ばつ

昭和42年(1967)8月、高松市で近年稀に見る異常渇水。 続きを読む

昭和2年の干ばつ

昭和2年(1927)7月、大正2年以来の稀にみる大旱天で、7月16日より1週間荒田野村喜来の釜神社で祈祷が行われ、敬講社が結成された。 続きを読む

昭和29年の洞爺丸台風

昭和29年(1954)9月26日、台風15号により、強風と高潮による被害が重なり、近来稀にみる大災害となった。青函連絡船・洞爺丸が沈没した。 続きを読む

昭和33年の大雪

昭和33年(1958)1月17日、この地方で稀にみる大雪となった。櫛生小学校の運動場で40cmの積雪となった。(「櫛生小沿革誌」による) 続きを読む