文政2年の風雨

災害年月日
1819年00月00日
市町村
徳島県
災害種類
風水害  
概要
文政2年(1819)、風雨のため、御地高33,600石余御損亡の旨、12月16日にお届。(「徳島県史料年表」による)
Googleマップ
参考文献
徳島地方気象台編「徳島県自然災害誌」(徳島県、2017年)、28頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
風雨 徳島県史料年表
NO.
徳島7811

よく似た災害

文政2年の風雨

文政2年(1819)、風雨のため、御地高33,600石余御損亡の旨、12月16日にお届。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

文政2年の風雨

文政2年(1819)、風雨のため、御地高33,600石余御損亡の旨、12月16日にお届。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

文政3年の風雨

文政3年(1820)夏干、秋洪水。(「大俣村誌」による)/夏秋、御国風雨、御地高87,070石余御損亡、淡路145石、10月19日お届。(「徳島県史料... 続きを読む

文政3年の風雨

文政3年(1820)夏干、秋洪水。(「大俣村誌」による)/夏秋、御国風雨、御地高87,070石余御損亡、淡路145石、10月19日お届。(「徳島県史料... 続きを読む

文政3年の風雨

文政3年(1820)夏干、秋洪水。(「大俣村誌」による)/夏秋、御国風雨、御地高87,070石余御損亡、淡路145石、10月19日お届。(「徳島県史料... 続きを読む