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慶長9年の地震

慶長9年(1604)12月16日、南海道大地震。 続きを読む

昭和33年の火災

昭和33年(1958)2月1日、竿ヶ原の松林1haを焼く。中学生全員が消火活動に協力、一升瓶に入れた水をリレー式で運ぶ。町長、町消防団長、教育長が来校して、生徒会に表彰状を授与。 続きを読む

慶長9年の地震

慶長9年(1604)12月16日、房総半島沖と土佐沖の二箇所を震源とするM7.9の地震が起こった。佐喜浜に来ていた讃岐の僧・阿闍梨暁印の記録によると、津波のために佐喜浜で50余人、室戸岬・行当岬方面で400余人、甲浦で350余人、徳島県の宍喰で3,860余... 続きを読む