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明治19年1月12日の火災

明治19年(1886)1月12日、西町より火災発生、11軒焼失。大師堂の榎並焼ける。 続きを読む

昭和58年の火災

昭和58年(1983)1月1日、王墓地区の住宅密集地より出火し、深夜のこともあり、焼死者が出る痛ましい結果となった。 続きを読む

貞享3年の地震

貞享3年(1686)12月10日、安芸の地大いに震い、家屋倒壊するもの多かった。長門及び伊予にも被害あり。(「大日本地震史料」による)地震により、泥湯が湧出し、その後清湯となった。(「伊予温故録(温泉伝記)」による) 続きを読む