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大正12年の山崎の大火

大正12年(1923)3月、山崎神社付近の農家7戸が延焼した。汽車の火の粉が原因であった。この時、焼けていない家を壊して類焼を防ぐ「破壊消防」が行われた。 続きを読む

天明6年2月の火災

天明6年(1786)2月3日、穴井浦で226軒焼失した(宇和島領)。 続きを読む

天保11年の干ばつ

天保11年(1840)2月、昨年寒中より殊の外大干にて、井戸の水所々なし。(「兵助日記」による) 続きを読む