昭和55年の低温

災害年月日
1980年07月00日
市町村
徳島県勝浦町
災害種類
その他(低温)  
概要
昭和55年(1980)7月~8月、晴天少なく冷夏で農作物が減収となった。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による)
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
勝浦町誌編集委員会編「勝浦町誌」(勝浦町、2005年)、16頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
低温
NO.
徳島2902

よく似た災害

昭和17年の干ばつ

昭和17年(1942)8月、30日間干天が続き、干ばつとなった。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む

昭和14年の干ばつ

昭和14年(1939)7月~8月、35日間に及ぶ干天で、大正2年以来の大干ばつとなった。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む

昭和45年の台風10号

昭和45年(1970)8月、台風10号が来襲し、床下浸水8戸、道路、河川、農作物に被害が出た。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む

昭和20年の雪

昭和20年(1945)2月、降雪1尺。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む

昭和35年4月の台風

昭和35年(1960)4月、台風来襲。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む