大正2年の干ばつ

災害年月日
1913年06月00日
市町村
徳島県勝浦町
災害種類
渇水  
概要
大正2年(1913)6月~8月、60日間の大干天で水田に亀裂が生じた。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による)
Googleマップ
原資料
原資料PDF1を表示する
参考文献
勝浦町誌編集委員会編「勝浦町誌」(勝浦町、2005年)、16頁
情報源の種類
市町村史、郷土史
キーワード
干ばつ
NO.
徳島420

よく似た災害

大正15年の干ばつ

大正15年(1926)7月~9月、58日間干天が続き、山田に亀裂が生じた。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む

昭和2年の干ばつ

昭和2年(1927)7月~8月、30日間の干天で山田に亀裂が生じた。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む

大正2年の干ばつ

大正2年(1913)6月25日から8月21日にかけて、60日間の大干ばつにより、水田に亀裂が生じた。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

大正15年の干ばつ

大正15年(1926)7月7日から9月3日までの58日間干天が続き、山田に亀裂が生じた。(長田八百三氏日記、横瀬町史等による) 続きを読む

大正13年の雪

大正13年(1924)12月、降雪7寸。(「勝浦町前史」、「勝浦町後史」による) 続きを読む