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天保3年の大雪

天保3年(1832)12月8日より9日、大雪。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

昭和33年1月の強風・波浪

昭和33年(1958)1月26日、小松島港を出発した紀阿航路定期船の南海丸が沼島の南東方で沈没し、乗客139人、船員28人全員が遭難した。当時の海上の風速は13~20m位と考えられるが、この程度の風では遭難の直接原因とは考えられず、波浪の影響が大きかったのでは... 続きを読む

寛政6年の火災

寛政6年(1794)閏11月28日、新谷町出火、類焼13、4軒。 続きを読む