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貞治5年/正平21年の大雪

貞治5年/正平21年(1366)4月、大雪。(神恵院蔵の「弘化録」による) 続きを読む

貞治5年/正平21年の台風

貞治5年/正平21年(1366)2月6日、大風。(神恵院蔵の「弘化録」による) 続きを読む

康安元年/正平16年の大雪

康安元年/正平16年(1361)6月22日、大雪降り、冬の如し。(神恵院蔵の「弘化録」による) 続きを読む

正嘉2年の台風

正嘉2年(1258)8月1日、大風。2日、大雨洪水。(神恵院蔵の「弘化録」による) 続きを読む

貞応2年の霜冷害

貞応2年(1223)7月16日、霜冷害。(神恵院蔵の「弘化録」による) 続きを読む

弘仁9年の洪水

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弘仁9年(818)、洪水により満濃池の堤防が決壊した。このため、当時京都にいた高僧空海が派遣され、弘仁12年に空海は満濃池の修築を完成させた。 続きを読む

元暦元年の大雨

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元暦元年(1184)5月1日、大雨により満濃池の堤防が大決壊し、山津波となって金倉川流域一帯に大被害を与えたと伝えられている。 続きを読む

大正7年の台風

大正7年(1918)9月14日、暴風雨により土器川、金倉川が氾濫し、土居町、風袋町、瓦町、上金倉、下金倉などでは家屋が床上浸水したところがあった。 続きを読む

大正元年の大雨

大正元年(1912)9月21日朝から大雨が降りしきり、強風も加わり、夜になって雨はますます激しくなった。阿讃山脈から流れ出した水の流れは河川にあふれ、水勢は急激となり堤防を決壊した。土器川の堤防を破壊した水は、土居町、風袋町、瓦町一帯の民家の床上にまで浸水した... 続きを読む

明治32年の台風

明治32年(1899)8月28日の台風は、大型で、特に風が強かった。風害は沿岸部より山野部で激しく、香川県の中央部は被害が最も大きく、丸亀平野はその中心に当たっていた。県下の被害は、河川堤防の決壊13箇所、破損90箇所であった。丸亀平野では、土器川、金倉川とも... 続きを読む

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