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大正7年9月の洪水

大正7年(1918)9月14日、大洪水。 続きを読む

大正7年8月の台風

大正7年(1918)8月20日、大暴風雨。 続きを読む

大正元年の洪水

大正元年(1912)9月21日より豪雨となり、22日に大水となる。各地で道路等の崩壊、橋の流失等が多く、漆川街道の被害は格別であった。 続きを読む

明治32年の台風

明治32年(1899)8月22日、大暴風雨により、三好郡内では倒壊家屋が多かった。 続きを読む

明治19年の台風

明治19年(1886)9月11日、暴風雨。 続きを読む

明治17年の台風

明治17年(1884)8月26日、大暴風雨により、吉野川、祖谷川及び村内各谷川は大洪水となり、家屋の流失、倒壊が多数出た。 続きを読む

慶応2年の洪水

慶応2年(1866)8月6日より豪雨となり、8日には吉野川、祖谷川は最高の水位を示し、かつてない大洪水となった。この時には、大利込観音堂の根石まで水が達し、川崎村では人家4軒、大利村では家屋1軒が流失した。 続きを読む

安政4年の台風

安政4年(1857)、大風により、周囲1mの桐の木が根こそぎ引き抜かれ、家屋が吹き飛ばされるなどして、池田などでは倒壊家屋が10軒以上もあったという。古老の話によると、松尾村方面ではこの時の風が格別強く、宮石等では倒壊家屋も多かったという。 続きを読む

昭和55年の異常低温

昭和55年(1980)7月下旬より8月にかけて、異常低温と日照不足が顕著となった。このため、水稲生育の遅れ、軟弱徒長が目立ち、葉イモチの発生面積が1万haに達した。農作物の中では水稲が最も大きな被害を受け、その他野菜、果樹、特用作物などを含めて農作物の被害総額... 続きを読む

昭和51年の大雪

昭和51年(1976)1月10日~12日の大雪により、県下各地で雪となった。山間部のバスは麻痺状態となり、小・中学校では臨時休校するところが多かった。11日の積雪は穴吹で7cm、池田で9cm、徳島で2cmとなった。(「徳島県災異誌」等による) 続きを読む

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