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昭和46年(1971)8月30日、台風23号により、各地で山崩れが相次ぎ、鷲敷町和食、阿南市加茂・熊谷の無堤地区で浸水被害が広がった。 続きを読む
平成2年(1990)9月19日、台風19号により、那賀川で床下浸水36棟、桑野川で床上浸水3棟、床下浸水34棟の被害が出た。(「水害統計」による) 続きを読む
平成5年(1993)8月10日、台風7号により、那賀川流域では降雨となり、古庄地点の最大流量は約5,900立米/秒となった。このため、下流部で捨石及び根固めの流出等河川管理施設に被害が出たほか、阿南市加茂谷地区、吉井地区等で農作物等の被害が出た。 続きを読む
平成16年(2004)、台風10号による豪雨のため、木沢村や上那賀町で山腹崩壊や土石流が発生し、死者2人のほか、家屋の全半壊、道路流失、橋梁流失、トンネル埋塞などの大規模な災害となった。 続きを読む
昭和62年(1987)10月15日、台風19号により、古庄地点では最大流量が5,000立米/秒となった。那賀川流域の被害は家屋の床上浸水3棟、浸水面積17haであった。 続きを読む
平成2年(1990)9月15日から19日にかけて、那賀川流域では秋雨前線と台風19号により雨が降り続き、総雨量は下流部で400~700ミリ、上流部で700~1,300ミリとなり、古庄地点の最大流量は約7,100立米/秒となった。この出水により、中流部及び下流部... 続きを読む
昭和50年(1975)8月23日、台風6号により、那賀川(古庄)のピーク流量は7,605立米/秒に達した。那賀川水系の被害は農地391ha、宅地・その他193ha、半壊・床上浸水92棟、床下浸水80棟に及んだ。(「水害統計」による) 続きを読む