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仁和2年の洪水

仁和2年(886)8月、大洪水により、岩津付近で吉野川の流路が変わった。(「吉野川-元西林村古記録」による)(松下師一) 続きを読む

承徳2年の洪水

承徳2年(1098)8月、大洪水により、岩津付近で吉野川の流路が変わった。(「吉野川-元西林村古記録」による)(松下師一)(松下師一) 続きを読む

天保9年7月の風水害

天保9年(1838)7月、風水害。(「徳島年表」による) 続きを読む

昭和50年の台風6号

昭和50年(1975)8月23日1時30分頃、台風6号が徳島県の蒲生田岬をかすめて徳島東岸、淡路島沿いに進み、5時30分に神戸市西海岸に上陸した。岩津地点のピーク流量は13,900立米/秒であった。被害は県下全域に及び、特に剣山周辺では800ミリを超す大雨とな... 続きを読む

昭和51年の台風17号

昭和51年(1976)9月8日~13日の台風17号により、総雨量は長沢で1,885ミリm、大北で1,659ミリ、早明浦で1,730ミリ、柳瀬で1,255ミリ、剣山で1,837ミリ、丸笹で1,607ミリに達した。ピーク流量は池田で10,600立米/秒、岩津で11... 続きを読む

昭和54年の台風16号

昭和54年(1979)10月1日、台風16号、岩津の流量9,500立米/秒。上流無堤地区、下流内水地区で氾濫による被害大。(吉野川における災害年表) 続きを読む

昭和57年の台風13号

昭和57年(1982)7月27日0時20分、台風13号が都井岬に上陸し、九州東部に沿って北上し、周防灘に出て、防府市付近に再上陸し北上して12時過ぎに日本海に抜けた。上流域の降水量は300~500ミリと多く、吉野川下流域は少雨であった。ピーク流量は池田で10,... 続きを読む

明治42年の増水

明治42年(1909)4月、雪どけ水で川がやや増水し、満員の渡し船が転覆し、船頭もろとも17人が渦巻く濁流にのまれてしまったという。(「井川町誌」による) 続きを読む

明治17年の洪水

明治17年(1884)6月28日、洪水により、吉野川右岸の覚円堤防が破壊され、家屋、田畑の害にとどまらず、人も何人か溺れ死んだ。 続きを読む

昭和29年のジューン台風

昭和29年(1954)9月14日、ジューン台風により、舞中島は水没し、岩津では濁流が盛り上がって流れた。また、阿波町三本柳では改修(補強)工事中の吉野川堤防が50mにわたって決壊し、周辺の田畑に被害を与えた。なお、第十樋門の水位は8.96mを記録し、計画高水位... 続きを読む

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