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昭和6年2月の火災

昭和6年(1931)2月27日午前4時頃、山際の山の手通り以西の10戸を全焼、6戸を半焼して5時半頃鎮火。 続きを読む

明和2年の火災

明和2年(1765)6月12日、中村火災。伊勢屋、目代、地蔵寺、下町にかけ類焼。(宮崎記録による) 続きを読む

文化5年の火災

文化5年(1808)7月10日、中村御足軽長屋(東下町)火災。(宮崎記録による) 続きを読む

天保6年の火災

天保6年(1835)11月19日、中村新町辺で出火、26軒焼失。(宮崎記録による) 続きを読む

安政元年の地震による火災

安政元年(1854)11月、安政大地震による火災のため、本町17戸、本新町30戸、上町18戸、東町6戸、中新町13戸、今新町5戸焼失。 続きを読む

明治32年の洪水

明治32年(1899)7月8日14時、台風が鹿児島に上陸し、9日6時に佐田岬を通り北上した。4日に降り始めた雨は6日午前1時頃から暴風雨となり、11時頃に至って静まり、12時頃には風も止んだ。6日~9日の総雨量は窪川で543ミリ、梼原で617ミリに達した。川水... 続きを読む

昭和18年の洪水

昭和18年(1943)7月24日、台風が豊後水道を北上した。雨は20日からかなり激しく降り始め、台風通過後ようやくおさまったが、31日まで続いた。この間の雨量は最多地の東津野では約1,200ミリに達するが、そのほとんどはこの台風による雨で、渡川水位は9.45m... 続きを読む

昭和21年の洪水

昭和21年(1946)7月29日、台風が四国西南部に達し、瀬戸内海を経て30日に日本海に出た。雨は28日20時頃より降り始め、29日8時頃より暴風雨と化し、30日6時頃全く平穏となった。具同地点での水位は9.8m、流量は11,511m/秒に達し、10年以来の大... 続きを読む

昭和29年の洪水

昭和29年(1954)9月13日午後、台風により暴風雨となった。雨量は県境山地で多く、東津野では600ミリを越え、渡川は洪水となった。具同での水位は21年以来のものとなり、14日6時に8.9m、流量9,177m/秒を記録した。直轄区域内の被害は家屋の全壊6戸、... 続きを読む

昭和10年の洪水

昭和10年(1935)8月28日、土佐清水付近に上陸した台風により、風雨ともに猛烈をきわめた。28日の雨量は大正452ミリ、新田449.7ミリに達した。具同地点の水位が10m以上を示した時間は、28日19時頃から29日6時過ぎまでの11時間以上も続き、出水の激... 続きを読む

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