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昭和5年の長雨

昭和5年(1930)10月、長雨が1ヶ月以上続き、晩稲の大半は発芽した。 続きを読む

昭和18年の長雨

昭和18年(1943)6月、長雨が40日余続き、麦の刈り取り乾燥ができず、大半は刈り干したまま青く発芽した。戦時中の食糧不足の中、工場、学校などの大建物は麦の乾燥場として開放された。 続きを読む

明治32年の大雪

明治32年(1899)、大雪により被害が多かった。 続きを読む

明治40年の大雪

明治40年(1907)2月11日、大雪が降り、積雪は平地で1尺となり、竹やぶの多くは折れた。 続きを読む

大正5年の大雪

大正5年(1916)12月27日、大雪により1尺の積雪となった。 続きを読む

昭和8年の雪

昭和8年(1933)11月12日、降雪となり、一面雪に覆われた。明治以後かつてない早雪であった。 続きを読む

大正15年の洪水

大正15年(1926)7月夜、大洪水により、出水は駅前の路面上1尺に達し、人家は床下浸水した。 続きを読む

昭和15年の洪水

昭和15年(1940)8月午後2時頃、洪水により、出水は二ノ部の役場前の路面上で1尺に達し、川に沿う稲田の裏打ちは幅2間に及び数年間復旧できなかった。 続きを読む

昭和23年の洪水

昭和23年(1948)7月、洪水により斗賀野村全村にわたって水田の裏打ち、土砂の流失、埋没、稲の流失の被害が多かった。安岡川や丸山川などの堤防は各所で決壊したが、改修直後の斗賀野川は鳥の巣前堤防が50間にわたり決壊し、埋没の田地が数反に及ぶ大被害となった。 続きを読む

明治19年の台風

明治19年(1886)9月10日、大暴風雨により、家屋の倒壊33戸、死者1名、倒木多数などの被害が出て、2、3日後、この倒木の枯れ葉のため山は赤く見えた。 続きを読む

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