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享保6年の洪水

享保6年(1721)7月5日~15日、50年来の大水。(「中村市史」、「宿毛市史」による) 続きを読む

元禄15年の洪水

元禄15年(1702)7月28日、寛文6年(1666)以上の大水であった。(「中村市史」、「宿毛市史」による) 続きを読む

寛文6年の構図

寛文6年(1666)7月6日、大洪水により、岩崎堤防決壊、中村町は川原となる。(「中村市史」による) 続きを読む

万治2年の洪水

万治2年(1659)9月20日、大洪水により、中村の岩崎堤防決壊、中村町流失。(「中村市史」による) 続きを読む

万治元年の洪水

万治元年(1658)8月19日~20日、大洪水により、幡多郡で9,000石損田、流家347戸。(「中村市史」、「宿毛市史」による) 続きを読む

昭和50年の火災

昭和50年(1975)2月13日午前3時10分頃、宿毛市本町の車庫付近より出火し、つぎつぎに燃え広がった。全焼は商店5棟、倉庫2棟、半焼は商店1棟等で、被害総額は5,262万円に及んだ。 続きを読む

昭和40年の大火

昭和40年(1965)1月10日午前4時40分頃、新町の民家から出火し、戦前・戦後を通じて最大の大火事となった。約10mの北東の強風のため、火は付近一帯に燃え広がり、幅4mの道を隔てた向かい側商店などに飛び火し、商店、民家、倉庫など21棟を全焼し、映画館など7... 続きを読む

昭和39年7月の火災

昭和39年(1964)7月26日午後6時頃、宿毛市真丁の倉庫付近から出火し、隣接の商店街、倉庫、民家など17棟約1,000㎡を焼いて、1時間半後に鎮火した。損害額は5,070万円に及んだ。 続きを読む

昭和39年3月の火災

昭和39年(1964)3月15日午後10時半頃、宿毛市水道町の喫茶店から出火し、店舗、事務所、民家など10戸を全焼、20戸を半焼し、16日午前0時半頃鎮火した。この火災で46世帯、136人が焼け出され、被害総額は4,946万円に及んだ。火災の原因は喫茶店の客が... 続きを読む

昭和50年の台風5号・6号

昭和50年(1975)8月17日8時50分、台風5号は宿毛市付近に上陸し、周防灘を経て徳山市に再上陸して日本海に抜けた。幡多地方では風速25m異常の暴風雨となり、高吾北地方や須崎市、土佐市など県中央部を中心に、東部山間部にも豪雨をもたらし、大きな被害をだした。... 続きを読む

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