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宝暦2年の干ばつ

宝暦2年(1752)、干ばつにより、吉田藩の損毛は田畑計4,283石に及んだ。(「藤蔓延年譜」による) 続きを読む

享和3年の大雨・干ばつ

享和3年(1803)5月4日、大雨、洪水。6月~8月、干ばつ。損害田畑合計12,120石余。(「藤蔓延年譜」による) 続きを読む

文化6年の干ばつ

文化6年(1809)夏中、干ばつ。損害田畑合計5,317石余。(「藤蔓延年譜」による) 続きを読む

文化12年の干ばつ・風雨

文化12年(1815)5月中旬より7月上旬まで干ばつ、7月6日~8日昼夜大風雨により洪水。損害田畑合計17,443石余。(「藤蔓延年譜」による) 続きを読む

昭和42年の干ばつ

昭和42年(1967)7月20日~10月25日、雨が降らず、南予砂漠と言われた。温州蜜柑は大損害を受け、被害額は53億5,486万円余に及んだ。(吉田町産業課調) 続きを読む

昭和44年の干ばつ

昭和44年(1969)8月26日~11月15日、雨が降らず、南予砂漠と言われた。温州蜜柑は大損害を受け、被害額は24億7,741万円に及んだ。(吉田町産業課調) 続きを読む

元禄14年の干ばつ・洪水

元禄14年(1701)夏干ばつ、秋洪水により、宇和島・吉田両藩の損毛3万石にのぼった。 続きを読む

享保9年の干ばつ

享保9年(1724)夏、大干ばつにより、宇和島・吉田両藩の損毛60,200石に及んだ。 続きを読む

明治38年の芸予地震

明治38年(1905)6月、強震があった。 続きを読む

享保9年の干ばつ

享保9年(1724)夏、大いに旱し、稲田水涸れる。8月初旬に雨ありて、多少蘇生す。損毛60,200石。(「記抜」による)この際、山田村は2分5厘作なりという。 続きを読む

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