当サイトは過去に四国各地で発生した災害に関する情報を収集、整理したものです。
29860件のアーカイブスが見つかりました。
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昭和25年(1950)9月13日、キジア台風により、宮窪では戸代で瓦製造工場が倒壊したため、事業を中止した。 続きを読む
風水害 愛媛県今治市(宮窪町)
昭和24年(1949)6月20日午後10時30分頃、デラ台風が薩摩半島南端に上陸し、九州、四国は大暴風となり、県下では海上、沿岸で被害が続出した。 続きを読む
昭和20年(1945)9月17日、枕崎台風が襲来し、午後8時40分に松山測候所では瞬間最大風速42mを記録した。 続きを読む
昭和18年(1943)7月21日から24日にかけて降雨が続き、各地で記録的な豪雨となった。4日間の降雨量は宇和島で940ミリ、松山で540ミリ、東予地区で300~400ミリであった。八幡浜、松山、今治間の鉄道も不通となり、大洲盆地は一大湖水と化した。この時、宮... 続きを読む
昭和9年(1934)9月21日、室戸台風により、東予地方では300~1,500ミリの降雨と30m以上の暴風雨となった。 続きを読む
大正2年(1913)、高潮被害により、宮窪海岸の家屋は浸水し、江口・新開付近の田は出穂前であったため、海水冠水によって枯死した。 続きを読む
高潮 愛媛県今治市(宮窪町)
明治38年(1905)、水害により、宮窪村では道路、橋梁の破損が18箇所に及んだ。村では年間予算の6割強に当たる2,230円余を借り入れ、災害復旧に使った。 続きを読む
明治26年(1893)10月14日、台風により、東予、中予の被害が甚大で、明治期で最大の災害であった。宮窪町では大川流域の田畑の被害は多大であった。 続きを読む
明治17年(1884)8月10日及び25日、台風により、宮窪でも多大の被害があった。詳細は不明であるが、友浦上の浜、大崎、鹿老渡では田畑、家屋の流失が多かった。 続きを読む
明治6年(1873)8月29日、大暴風雨により、今治村では激浪のため防潮堤が決壊し、家屋の流出60戸、破壊48戸、被災者173人の被害が出た。 続きを読む
風水害 愛媛県今治市
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