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延宝2年の洪水

延宝2年(1674)4月11日、大洪水で寺町前の川、海岸土手、浅川堤防他決壊。(「国府叢書」による) 続きを読む

寛文13年の洪水

寛文13年(1673)5月14日~15日、大洪水により、三ノ丸切れ、町口川橋落ちる。(「国府叢書」による) 続きを読む

寛文5年の落雷

寛文5年(1665)5月22日、城下、石井など5箇所に落雷し、2人死亡。(「国府叢書」による) 続きを読む

明暦3年の大火

明暦3年(1657)11月、今治市街大火。翌年幕府より銀50貫頂戴。(「今治拾遺」による) 続きを読む

天平宝字7年の長雨

天平宝字7年(763)8月14日、長雨で穀物実らず、飢饉となる。(「続日本紀」による) 続きを読む

和銅7年の台風

和銅7年(714)10月1日、伊予国に大風があり、家屋破壊され、租調免ぜられる。(「続日本紀」による) 続きを読む

大宝元年の台風

大宝元年(701)8月21日、蝗や大風により、農作物、家屋の被害大。(「続日本紀」による) 続きを読む

昭和54年5月の山火事

昭和54年(1979)5月19日午後0時47分、近見山山麓の延喜片垣池付近から出火し、西風にあおられ103haを焼失した。消火などには、消防団員ら1,100人、自衛隊員200人、今治署員80人が当たった。市では火災後、緊急治山事業や可搬ポンプの充実などを検討し... 続きを読む

昭和54年4月の山火事

昭和54年(1979)4月14日午後1時45分頃、高部のワラビ山から出火して、国立公園の近見山に燃え広がった。15日午前8時まで18時間燃え続け、雑木林50haを焼失した。消火には市との近隣の町の消防団と住民の約1,000人、自衛隊167人が当たった。 続きを読む

昭和51年の台風17号

昭和51年(1976)9月8日、台風17号の影響により降り出した雨が、12日までに500ミリ前後に達した。その後、台風は急速に北上し、九州西部に上陸して福岡を経て日本海に抜けた。このため、玉川町では谷山川、与和木川が氾濫して死者4人、42億円の被害を出した。今... 続きを読む

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