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宝永5年の台風

宝永5年(1708)5月6日、暴風雨。蔵敷大樋門前の道路7~8間決壊。 続きを読む

宝永元年の台風

宝永元年(1704)8月23日、暴風雨。壊れた家344戸、米の損害約1,200石。 続きを読む

寛文13年の洪水

寛文13年(1673)5月14日、洪水。 続きを読む

大正15年の洪水

大正15年(1926)7月6日午前10時からの24時間雨量は240ミリに達し、7日洪水が発生した。市内平坦部で浸水しなかったのは日吉、蔵敷の一部に過ぎず、寺町、室屋町、北新町、慶応町、別宮方面は浸水が最も甚だしく、波止浜街道浅川橋より警察署の間は渡船で連絡する... 続きを読む

大正14年の暴風

大正14年(1925)3月14日早暁、暴風が起こり、建築中の家屋倒壊2、3戸のほか、屋根瓦の飛散、塀の倒壊などは枚挙にいとまがない。大正13年に落成した第四小学校東校舎スレート葺き大屋根が過半剥奪し、市民を驚愕させた。また、漁船の転覆、遭難、死亡者等が多かった... 続きを読む

大正4年の高潮

大正4年(1915)9月8日、高潮により田畑潮入約11町歩、うち収穫皆無田約6町歩、畑3町歩となったので、これらについては免租または荒地の手続きを取った。 続きを読む

明治26年の台風

明治26年(1893)10月14日、暴風雨が来襲し、海岸並びに浅川堤防を数カ所破壊した。加えて蒼社川の堤防が決壊し、全町が俄に海と化した。溺死1人、行方不明4人、家屋流失48軒、全潰79軒、半壊101軒、船舶流失11艘、田畑流失1,000町歩、道路破損21箇所... 続きを読む

明治19年の台風

明治19年(1886)8月21日及び9月10日に暴風雨があり、海岸方面の損害が甚だしかった。この時には、蒼社川より流出した流木が片原町海岸に突入し、人家を破壊したものが少なくなかった。また、近見村でも沿岸に大被害があり、海岸に鬱そうとしていた老木もほとんど流失... 続きを読む

天保7年の火災

天保7年(1836)12月1日黄昏過ぎ、北新町より出火、西風強く30軒余焼失。(「今治拾遺」による) 続きを読む

文政9年の洪水

文政9年(1826)5月20日から21日夜にかけて大風雨により、潰家、流家及び死者の被害が出た。また、6月6日の風雨により惣社川の土手が大破した。この結果、倒家157間、田畑砂入2,614石余、溺死23人、砂船50艘の被害となった。(「今治拾遺」による) 続きを読む

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