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寛文10年の洪水

寛文10年(1670)9月3日、関屋川が立石の元から切れ込み、田地4町余に砂入り、郡内加勢して堀上げた。桜樹地域の樹木が倒れ、堤塘が破壊され、家屋、耕地が流失した。(「田野村誌」等による) 続きを読む

寛文6年の暴風

寛文6年(1666)、暴風。(「田野村誌」等による) 続きを読む

明暦3年の洪水

明暦3年(1657)、関屋川の洪水により石経村の円光寺が流失した。(「田野村誌」等による) 続きを読む

寛永3年の洪水

寛永3年(1626)、大洪水により長野村が流れた。(「田野村誌」等による) 続きを読む

元和2年の洪水

元和2年(1616)、大洪水により中山川が大破し、民家が漂流し、死者が多数出た。また、田野上方の道満寺が流失した。川根谷の出水で高松へ押し抜き、川口が潰れ、入津出船が止まった。(「田野村誌」等による) 続きを読む

寛政11年の台風

寛政11年(1799)8月18日~19日の大暴風雨により、19日4ッ時、宮の下太兵衛新田の東土手が切れた。(今在家村庄屋の「永々誌日記覚帳」による) 続きを読む

天明8年の洪水

天明8年(1788)7月23日夜5ッ(8時)頃より大水となった。(今在家村庄屋の「永々誌日記覚帳」による) 続きを読む

天明6年の大雨

天明6年(1786)9月6日、大雨のため、7日朝5ツ時(8時頃)、太兵衛新田の堤防決壊により、今在家村は浸水した。(今在家村庄屋の「永々誌日記覚帳」による) 続きを読む

宝永7年の台風・高潮

宝永7年(1710)8月、台風と高潮のため、下三村の干拓新田は壊滅的な被害を受けた。 続きを読む

平成2年の台風19号

平成2年(1990)9月18日~20日、台風19号により、田畑の流失、道路、農林水産施設、公共土木施設、農産物等に被害発生。被害額1億3,789万円余。(小松町役場資料による) 続きを読む

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