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明治17年の台風

明治17年(1884)10月、暴風雨のため各市町村至る所で被害が出た。 続きを読む

明治16年の台風

明治16年(1883)10月8日、暴風雨のため各市町村至る所で被害が出た。 続きを読む

明治26年の洪水

明治26年(1893)10月14日、洪水により仁淀川が弘岡上ノ村で30間決壊した。(「西分村史」による) 続きを読む

明治23年の洪水

明治23年(1890)9月11日、洪水により仁淀川の堤防が森山村で101間、弘岡上ノ村で20間決壊した。(「西分村史」による) 続きを読む

明治19年の洪水

明治19年(1886)、洪水により仁淀川の堤防が決壊した。(「西分村史」による) 続きを読む

大正14年の洪水

大正14年(1925)、豪雨により舟入川の源兵衛堤(田辺島通りから新木に至る南岸堤防)が決壊した。源兵衛堤の決壊は県の復旧工事が旧規を無視したためであるとして、昭和元年、舟戸、北浦の住民が県を相手に行政訴訟を起こした。源兵衛堤防事件と言われる。 結局、昭和21... 続きを読む

昭和13年の洪水

昭和13年(1938)8月28日、豪雨により布師田、岡豊の国分川堤防20間が決壊し、大津村で被害。高知新聞によると、大津村の損害は、堤防の決壊7箇所損害1万5千円、家屋半壊2戸、高知営林局高知貯木場の木材流失3千円、稲作浸水50町歩損害5万円であった。 続きを読む

大正15年の洪水

大正15年(1926)9月17日、国分川の国領水越から濁流が氾濫し、今土居、水張、源兵衛、長場江の堤防が寸断され、大津村は一面の泥海となった。浸水家屋257戸、死者2人の被害を出し、尾目地、依光、舟戸、鹿児橋等、舟入川に架かる橋梁のほとんどが流失した。 続きを読む

明治42年の大火

明治42年(1909)11月30日、大火で144戸が焼失した。 続きを読む

延享3年の大火

延享3年(1746)12月6日、大火で2,600戸が焼失した。 続きを読む

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