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明治30年の大火

明治30年(1897)8月5日、徳島監獄署で大火、署内第一工場より出火、桶工場と裁縫工場が全焼、機械工場が半焼。(「徳島市年表」による) 続きを読む

明治28年の火災

明治28年(1895)1月21日朝、徳島市新町橋筋で火災、全焼94戸、半焼12戸。(「警察沿革史」による) 続きを読む

明治27年の大火

明治27年(1894)5月、富田浦町字大道で大火、全焼71戸、半焼8戸。(「警察沿革史」による) 続きを読む

明治18年の火災

明治18年(1885)4月22日、徳島市西新町で火事、44戸焼失。(「徳島東警察署記録」による) 続きを読む

明治3年4月の火災

明治3年(1870)4月11日、徳島市古物町で火災、およそ100戸焼失。 続きを読む

明治3年1月31日の大火

明治3年(1870)1月31日、徳島市篭屋町で大火、300戸焼亡。(「佐々木文書」による) 続きを読む

明治3年1月30日の火災

明治3年(1870)1月30日、徳島市古物町で火事、24戸焼失。(「徳島警察署記録」による) 続きを読む

明治5年の竜巻

明治5年(1872)5月13日午前11時半頃、阿波郡で竜巻が起こり、岩津から日開谷に進み、土成浦の池で止んだ。一団の黒烟は高さ70~80尺、轟々の響きと塵烟は方10間の火柱が立ったように見え、家屋倒壊11戸、半壊9戸、重傷1人、軽傷9人の被害を出した。 続きを読む

明治36年の多雨

明治36年(1903)3月~5月、多雨により、麦類は記録的な凶作となった。 続きを読む

明治35年の低温・多雨

明治35年(1902)7月~8月、低温、多雨により、全国的な凶作となる。 続きを読む

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