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明治29年の台風

明治29年(1896)、台風、出水が相次ぎ、明治25年以来の凶作となる。 続きを読む

明治18年の風水害・冷害

明治18年(1885)、風水害と冷害により、凶作となった。 続きを読む

明治15年の降雹

明治15年(1882)5月、徳島県等で大雹降り、耕作物を害すること多かった。 続きを読む

明治12年の強風

明治12年(1879)秋、北西の強い風が三昼夜にわたって吹き続き、那賀川下流一帯の田は一面白穂となり、凶作となった。 続きを読む

明治44年の土佐水

明治44年(1911)8月16日、吉野川大洪水。土佐水と呼ばれる。 続きを読む

明治40年の洪水

明治40年(1907)9月7日、洪水により、吉野川・勝浦川の堤防決壊85箇所2,825間。死者19人、うち吉野川で16人、負傷者27人、家屋全壊・流失360戸、半壊465戸、床上浸水10,411戸、道路決壊204箇所、橋梁損傷100箇所、防波堤47箇所、船54... 続きを読む

明治40年の大雪

明治40年(1907)2月10日~11日、大雪。積雪は徳島市で43cm、半田で70cmとなった。東シナ海低気圧が四国沖を通過したために大雪となったもので、徳島市の10日の平均気温は1.5度、11日は1.1度であった。(徳島測候所記録による) 続きを読む

明治33年の台風

明治33年(1900)7月28日、大型台風襲来。この年、洪水が吉野川で5回、那賀川で2回。年計の死傷者123人、家畜死69頭、建物被害12,200戸、耕地34,020町、道路欠損21箇所、破堤70箇所、橋梁829箇所、波止場1,565間、船舶損傷430隻の被害... 続きを読む

明治30年の風雨

明治30年(1897)9月、風雨、洪水。板野郡上板町高志では、出水に気づかず下六条水門を修理していたため、水門付近で320m破堤、13戸流失、死者18人を出した。侍従が視察、慰問のために来県、恩賜金を賜る。 続きを読む

明治25年9月の台風

明治25年(1892)9月7日、暴風雨により、吉野川、鮎喰川、勝浦川、那賀川等で洪水。また、川内町では2m余の高潮が押し寄せ、小松新田の堤防が決壊。 続きを読む

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