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昭和15年の山火事

昭和15年(1940)5月10日、釜谷字乳久保の分割山で山火事が発生し、約3町歩を焼失、損害額2,600万円。原因は粟を播く畑焼きの延焼であった。 続きを読む

昭和9年の台風

昭和9年(1934)9月20日、暴風雨により、平川橋、一の瀬橋、滝の宮橋、杉の木橋、段地橋が流失。 続きを読む

大正14年の大雨

大正14年(1925)9月18日、大雨により、桜渡で土橋流失、橋台破壊。 続きを読む

大正12年の台風

大正12年(1923)9月14日、暴風雨により、平川橋流失。 続きを読む

大正7年9月の洪水

大正7年(1918)9月14日、大水により、露口谷で1人溺死、井内谷に流出し、死骸は遂に見当たらなかった。 続きを読む

大正7年8月の台風

大正7年(1918)8月30日、暴風雨により、家屋流失1戸、倒壊16軒、道路の崩壊38箇所、復旧見積2,600余円に及んだ。 続きを読む

大正3年の降灰

大正3年(1914)1月13日朝、もうもうとして濃い霞のようであった。やがて草木の葉に灰がかかった。前日に噴火した桜島の火山灰であった。 続きを読む

大正元年の洪水

大正元年(1912)9月21日~22日、豪雨、大水により、中津、吹で人家流失10軒、崩壊のため下影、野住、西ノ浦、馬越で半壊家屋9軒、道路大破損、12の橋梁流失の被害が出た。 続きを読む

明治43年の火災

明治43年(1910)4月13日、倉尾学校林の杉・ひのき2千本、約4反歩を焼失した。原因は通行人のマッチのすりかすの放棄と言われている。 続きを読む

明治32年の台風

明治32年(1899)8月29日、大暴風雨により、人家の倒壊多く、中でも吹名では40戸のうち13戸が倒壊した。樹木の挫折、根倒れは無数で、中津の上野神社の大椋多比大師ののぞき松も根倒れとなり、倒家のため圧死者2人、負傷者3人を出した。 続きを読む

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