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承徳2年の洪水

承徳2年(1098)、大洪水、岩津の岩浜現れる。(「吉野川-元西林村古記録」による) 続きを読む

仁和2年の洪水

仁和2年(886)8月、大洪水で、吉野川の河道が岩津の南に変わる。(「吉野川-元西林村記録」による) 続きを読む

貞観8年の風波

貞観8年(866)4月7日、風波により、尾張、阿波両国、風浪百姓飢饉。尾張国正税稲6万束、阿波国8万束を借し、民を救う。6月天下大干、飢餓多し。(「三代実録」による) 続きを読む

延暦21年の風雨

延暦21年(802)、風雨により、紀伊、淡路、阿波、讃岐等10国田を損し、百姓の負税を免す。(「類衆国史」による) 続きを読む

慶雲元年の長雨

慶雲元年(704)4月27日、長雨により、阿波等4石苗損ず、並びににぎわし救う。(「続日本紀」による) 続きを読む

慶応2年の鉄砲水

慶応2年(1866)8月、寅の鉄砲水により、高128,660石、死者2,140人の被害を受け、吉野川下流の村々は1丈(約3m)以上の浸水となった。 続きを読む

嘉永2年の阿呆水

嘉永2年(1849)7月8日から強風を伴って降り始めた大雨は、11日まで続いた。このため、吉野川、鮎喰川など主要な河川は至る所で決壊し、大洪水となった。鮎喰川では13箇所の堤防が決壊した。この大洪水は「酉の阿呆水」と呼ばれている。吉野川沿岸の祖母ヶ島、小塚、佐... 続きを読む

天保14年の七夕水

天保14年(1843)7月1日以来の大雨によって、7日には吉野川をはじめ各河川が氾濫した。これを卯の七夕水という。特に勝浦川流域の被害は大きかったようである。宮井村庄屋・平岡邦平の記録によると、農家54県が流失し、地高4,300石が被害を受け、そのうち1,45... 続きを読む

昭和31年の台風12号

昭和31年(1956)、台風12号により、三好郡で災害。 続きを読む

昭和29年の台風14号

昭和29年(1954)、台風14号により、三好郡で災害。 続きを読む

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