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昭和15年の山火事

昭和15年(1940)5月16日朝8時過ぎ、泉谷上り山より出火し、かくれ畑、ゴンジヤクから神宅字西の口に燃え拡がり、さらに大山寺、黒岩神社付近を延焼し、午後には一部県境を越えて高松営林署管内の国有林に燃え移り、また一方では松坂村の山林にまで燃え広がった。17日... 続きを読む

昭和14年の山火事

昭和14年(1939)8月18日、松坂村磯尾谷より出火し、延焼して大山村大谷野山を焼失した。 続きを読む

昭和11年の山火事

昭和11年(1936)3月、泉谷大獄より出火し、浦山、白茸(しらたけ)などを延焼した。焼失面積約100町歩。 続きを読む

昭和7年の山火事

昭和7年(1932)、泉谷三ツ谷より出火し、上り山、法蓮、貞蔵受、多平受、常次受などを延焼した。 続きを読む

昭和2年の山火事

昭和2年(1927)4月、神宅字宮ヵ谷の3号・4号の山林10余町歩を焼失。 続きを読む

大正4年の山火事

大正4年(1915)、泉谷の通称カクレバタより出火。損害その他は不詳。 続きを読む

大正2年の山火事

大正2年(1913)、泉谷の通称ゴンジヤク付近より出火。詳細は不明。 続きを読む

明治43年の山火事

明治43年(1910)、泉谷の通称二の倉より出火。損害その他は不詳。 続きを読む

明治41年の山火事

明治41年(1908)、泉谷の法蓮の段より出火。損害その他は不詳。 続きを読む

天明7年の長雨・豪雨

天明7年(1787)3月より長雨が降り続き、4月25日には豪雨があり、大洪水となった。数年来打ち続く不作の上に、決定的な打撃を受けて大飢饉を招いた。諸物価は高騰し、飢饉は全国に拡大し、多数の餓死者が出た。「天明の飢饉」という。(「徳島県災異誌」、「徳島県史」、... 続きを読む

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