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安政元年の水害

安政元年(1854)11月16日、強風時に郭中は浸水した。また、11月25日の風雨には大橋通り付近まで浸水した。 続きを読む

安政2年の水害

安政2年(1855)7月14日、大橋通りまで浸水、北与力町辺は最も低く人の股位であった、と多くの文書にある。 続きを読む

昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)、南海大地震により、高知城下の地盤の沈下量は1.2mに及んだ。地震の10日後にはおよそ沈下量の12分の1程度が回復、3ヶ月後には約3分の1程度が回復、1年後には約やんぶん程度が回復しており、現在も緩やかではあるが地盤は上昇中である。 続きを読む

安政元年の南海地震

安政元年(1854)、南海大地震により、高知城下の地盤の沈下量は推定1.2mに及んだ。 続きを読む

宝永4年の地震

宝永4年(1707)、南海大地震により、高知城下の地盤の沈下量は推定2.5mに及んだ。 続きを読む

慶長9年の地震

慶長9年(1604)、南海大地震により、高知城下の地盤の沈下量は推定0~1m弱であった。 続きを読む

寛文元年の洪水

寛文元年(1661)8月20日、山内家史料に「大水出申し候。小者町へは水押し込み申し候へども升形の堤築き留め申し候に付侍町へ入り申さず候」とあり、上流より東流した江の口川の強い流れは上町一丁目の水越を越えて袋町に侵入し、小升形付近の郭中に浸水の恐れが生じた。こ... 続きを読む

安政2年の洪水

安政2年(1855)4月19日、上町は洪水に見舞われた。三災録には「南川洪水、川下潮高く押し入る故、水引き取らずして上へこたえ、築屋敷の地底を北へ吹き出し南奉行町東は往来留まる家々水上がらず」と記されている。 続きを読む

昭和51年の台風17号

昭和51年(1976)9月7日、台風17号により、国分川・舟入川では全半壊2棟、床上浸水62棟、床下浸水615棟、田畑の冠水120.3ha、一般被害額4億120万円の浸水被害を受けた。 続きを読む

平成7年の台風3号

平成7年(1995)7月21日、台風3号により、国分川・舟入川では床上浸水18棟、床下浸水94棟、一般被害額6,400万円の浸水被害を受けた。 続きを読む

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