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明治13年の火災

明治13年(1880)、九番小路の北全焼。(「上の加江町史」による) 続きを読む

明治16年の大雪

明治16年(1883)2月7日朝より雪、夜には2尺位積む。(「森村史」による) 続きを読む

明治16年の台風

明治16年(1883)9月12日、台風が土佐沖を北東進した。大津村史には「9月暴風雨、被害大」と記されている。 続きを読む

明治6年8月の風雨

明治6年(1873)8月29日、風雨、出水、難破船多。(「中村町資料」による) 続きを読む

文久3年の風雨

文久3年(1863)2月7日~8日、風雨。真覚寺日記には「7日夜中大風雨、波ますます高し。8日四ツ(10時)頃止む。浪大いに高し。東灘津呂の鯨船久保津の帰りを竜の磯に碇をおろし日和を見合す打ち風浪の為碇綱を切られ磯繋ぐことも出来難く、矢帆斗にて沖合へ出るに間も... 続きを読む

慶応元年1月の洪水

慶応元年(1865)1月6日、雷雨、出水、安政5年(1858)以来の水という。(「中村町史」による) 続きを読む

明治3年の洪水

明治3年(1870)9月7日風雨起こり、8日出水。嘉永2年(1849)以来の洪水で、同年に比べて1、2尺低かった。(「中村町史」による)大内町史には「4日から雨、7日に大暴風となり波巻き起り野中氏の堤防は数ヶ所欠損、東堀端の家は4尺の浸水、翌3月より修理」と記... 続きを読む

文久2年閏8月の大雨

文久2年(1862)閏8月11日、大雨。真覚寺日記には「日入後極大雨、夜に入りますます烈しく門前の札を吹き折る。二淀川の渡り止る。小便に出られぬ程の大時化実に困り入る。(14日の日記には)11日の風雨の時二淀川大水にて川上より数種の物流れ来り。当所にても材木類... 続きを読む

安政5年7月の洪水

安政5年(1858)7月13日~14日、大風雨、洪水。上岡利太郎手記に、水は川上の堤防道路位2、3軒まで、町は築地の辺位で済み、後川は道路辺位などと記されている。(「中村町史」による)真覚寺日記には「波濁り大いに高し、雲は昨日の通り。巽より乾の方へしきりに飛ぶ... 続きを読む

嘉永7年の大雪

嘉永7年(1854)11月16日、大雪。上の加江村の利岡清左エ門記録には「15日より大寒を催し大風吹出し大雪になる。16日は往来止め、近来の大雪なり」と記されている。 続きを読む

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