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享和元年の大火

享和元年(1801)冬、奈半利東町で大火。(「安芸郡史考」による) 続きを読む

享和元年の洪水

享和元年(1801)7月3日、大水。北川風土記には、各地の田畑が流失したり、砂が入ったことが記されている。 続きを読む

寛政3年の大雨

寛政3年(1791)8月、大雨。(「暁霞村史」による) 続きを読む

寛政4年の風雨

寛政4年(1792)7月26日、大風雨により、6,200余軒破損、死者81人(「御家年代略記」による)。暁霞村史によると、国内の家損15,466軒、損毛50,126刻、死者11人となっている。高知市史には「天守閣の北の鯱落ち、大手門外番所の千貫松及び西大手門付... 続きを読む

寛政4年の火災

寛政4年(1792)12月20日、須崎浦で火災、201戸焼失。(「高知県歴史年表」による) 続きを読む

寛政7年の降雹

寛政7年(1795)6月18日、降雹。池川年代記には「八ツ(14時)頃良の方より雲立塞り神風神雨大雷光隙無く鳴りとどろき氷降る。その形厚み1分斗、広さ5、6分斗、四角、三角、ひし様々にて氷を打割った体なりお。色黒くすき渡り梶草を初め草木の葉打破り石を打つ如くに... 続きを読む

寛政7年の洪水

寛政7年(1795)8月29日、大洪水により、天神橋南詰の堤が切れ、人家流失、死人あり。(「高知市史」による) 続きを読む

寛政10年の降雹

寛政10年(1798)6月20日、降雹。池川年代記には「八ツ頃赤黒の雲四方に立塞り闇の如きにして忽ち神風荒れ来り只砂をまく如く氷降り来り、其の形氷を打割りたる如く角有、長さは6、7分斗、巾5、6分角菱あり、犬に当り鳴逃る。草木の葉散々に打落し諸作大いに傷みたり... 続きを読む

天明3年の長雨

天明3年(1783)春夏秋打ち続き霖雨にて、折々乾くといえども雨露の乾くことなし。百姓耕すといえども草枯れること再々なし。春寒植え付ける諸作は雨にやられ草にせられ終に消失せ生立つことなし。秋の取り入れといえども雨におされ諸作も竿にかけ納屋軒下につり渡し実りある... 続きを読む

天明4年の風雨

天明4年(1784)7月26日、大風雨、倒家多く、その害は宝暦4年(1754)と同様。(「佐川町史」による) 続きを読む

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