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宝永5年の風雨

宝永5年(1708)5月~6月、度々風雨出水。(「太平寺覚書」による) 続きを読む

宝永5年の火災

宝永5年(1708)11月28日子の刻、浦戸町より出火五十数軒焼く。(「弘列筆記」による) 続きを読む

宝永6年の火災

宝永6年(1709)1月19日、下の茅で大火、129軒焼く。(「玉仙院様御行状記」による) 続きを読む

宝永7年3月の雷雨

宝永7年(1710)3月14日、大雷、大雨、洪水。(「平尾文庫-南路志抄」による) 続きを読む

元禄16年の風水害

元禄16年(1703)8月18日、風水。平尾文庫-玉仙院様御行状記には「大風、国分川筋洪水、処々堤防切れ大津介良辺まで人家に押込み、八幡村にて家2軒流る、西部は風雨」と記されている。 続きを読む

宝永元年の火災

宝永元年(1704)2月19日、火災。弘列筆記には「寅刻紺屋町北側より出火、播磨屋町、鰯町、鍛治屋町、築屋敷、魚棚町、材木町、弘岡町等数ヶ町卯の刻に焼落ちる」と記されている。 続きを読む

宝永元年の風水害

宝永元年(1704)7月1日、風水害。御家年代記には「朔、4日、17日風雨洪水、損亡地高8万石」と記されている。南路志には「6月30日酉の刻大雷雨、申下刻(17時)より大風雨、翌7月1日大風雨洪水。」と記されている。 続きを読む

宝永2年の大雪

宝永2年(1705)2月12日、古今稀な大雪、山田野を埋む。(「山田文化小史-梁山集」による) 続きを読む

宝永2年6月19日の風雨

宝永2年(1705)6月19日、風雨。玉仙院様御行状記には「19日、20日大雨につき安喜川、伊与木川、北田野、奈半利、野友川、吉良川筋1丈2尺水増、伊与木、安田、野友辺にては流家28軒、9人死」と記されている。 続きを読む

元禄15年7月の台風

元禄15年(1702)7月28日、台風、高潮。南路志には「28、29両日大風大雷雨にて民屋、耕作の損傷寛文6年(1666)より大にして被害甚大」と記されている。御家年代略記には「潮江並に弥右衛門潮田堤切れ浦手髙汐」と記されている。弘列筆記には「破損夥し、浦々漁... 続きを読む

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