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昭和38年の大雪

昭和38年(1963)1月から3月にかけて、積雪日数が69日となり、泉のような高地は6mも積もり、家屋の危険を生じて、屋根の除雪作業を行った、この降雪による森林被害は3,325万円であった。 続きを読む

寛政4年の洪水

寛政4年(1792)7月26日、大洪水により高知城下で人家損害6,200余軒、死者81人の被害が出た。 続きを読む

寛政11年の台風

寛政11年(1799)8月18日、19日の大暴風雨により、別枝の法泉寺過去帳によると、3人が死亡した。 続きを読む

嘉永2年の台風

嘉永2年(1849)7月9日~11日の暴風雨(酉の大水)により、家屋が流失した。 続きを読む

享保6年の洪水

享保6年(1721)7月から8月まで、仁淀川流域では三度の風雨、洪水に見舞われ、田畑・家屋の流失、死者等の被害が出た。 続きを読む

昭和38年の大雪

昭和38年(1963)1月から3月にかけて、積雪日数が69日となり、泉のような高地は6mも積もり、家屋の危険を生じて、屋根の除雪作業を行った、この降雪による森林被害は3,325万円であった。 続きを読む

昭和38年の長雨

昭和38年(1963)4月6日から6月17日までの73日間の中で、晴れは3日、曇りが25日、雨が45日であり、雨量は1,328.8ミリとなった。この年の降雪と降雨により、仁淀村の農作物の被害は5,578万円余に達した。 続きを読む

昭和38年の台風9号

昭和38年(1963)8月9日、台風9号が襲来して甚大な被害をこうむった。7日から10日までの降水量は885.7ミリに達した。9日午後2時から3時までの1時間に大増水を起こし、長者川と泉川谷の合流点での水量は高さ7mに達し、明治23年(1890)の大洪水の水量... 続きを読む

享保6年の洪水

享保6年(1721)7月から8月まで、仁淀川流域では三度の風雨、洪水に見舞われ、田畑・家屋の流失、死者等の被害が出た。 続きを読む

宝暦7年7月の風雨

宝暦7年(1757)7月26日未の下刻(15時)、大風雨により佐川、近郷諸村で被害大、斗賀野で潰家800余。(別枝の中越律氏所蔵の記録による) 続きを読む

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