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天保5年の台風

天保5年(1834)8月6日昼頃より余程降り出し、風も次第に大風に相成り、夜半頃に止み申し候、三抱程の榎土際より2尺ばかり上より中折れ、その他中木67本折れ申し候、奥野村は40軒程吹き倒れ、その他2、30軒も損し候、村段々有之2、30年以来の大風と申すことにて... 続きを読む

天保4年の風雨

天保4年(1833)、風雨害、虫害、38,663石損亡。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

天保3年の雪

天保3年(1832)12月8日夜半より雪、9日4ツ時も降り、丈1尺、前代未聞。(「元木文書」による) 続きを読む

天保3年の風水害

天保3年(1832)、風水害のため、17,404石余損毛、11月届出。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

天保3年の火災

天保3年(1832)10月7日、浦川浦より出火75戸焼失。(「海部郡誌-池田氏系図書」による) 続きを読む

文政12年の火災

文政12年(1829)12月30日、脇町出火、侍屋22戸、町家100戸、蚕屋4戸、厩4棟焼失。(「阿波志」による)/脇町北、中町残らず焼失。(「元木文書」 続きを読む

文政12年の風水害

文政12年(1829)秋、両国風水害、御地高87,273石損亡、流死男3人、女2人、11月5日届出。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

文政12年7月の洪水

文政12年(1829)7月16日~18日、大洪水。(「徳島県史料年表」による)/17日明方より大雨、昼夜降り通し、18日未明より丑寅の風吹き出し、追々相募り次第に北に廻り、8ツ時西に変わる。水は8ツ半より土手際まで来る。(「元木文書」による) 続きを読む

文政12年5月の洪水

文政12年(1829)5月24日、大水。(「高川原村史-梅間池原由抄」による) 続きを読む

文政11年の干ばつ

文政11年(1828)夏降らぬこと85日、文政の大干という。(「神領村史」、「高原村史」による) 続きを読む

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