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明治3年の洪水

明治3年(1870)9月9日、吉野川、大洪水。(「大俣村誌」、「高川原村誌」による) 続きを読む

明治3年の大火

明治3年(1870)3月11日、徳島市古物町で100戸焼失。(神山町「佐々木文書」による) 続きを読む

明治2年の大火

明治2年(1869)12月30日、徳島市籠屋町で大火、300戸焼失。(神山町「佐々木文書」による) 続きを読む

慶応2年の寅の水

慶応2年(1866)8月6日、寅の水という。(「徳島県史料年表」による)/7日夕には古来稀な大水となった。西貞方では助次墾の堤防が崩壊して一丈有余の水嵩となり倒家多く圧死するもの10人、東貞方では圧溺死7人、中原では別宮八幡前の堤防の上を越すこと5、6尺の水量... 続きを読む

慶応元年の洪水

慶応元年(1865)6月、洪水。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

文久3年の洪水

文久3年(1863)8月12日夜、出水。板東の谷川は非常の増水となり、堤防の決壊・破損は30余箇所に及び、延長600余間。(「板野郡誌」による) 続きを読む

文久元年の洪水

文久元年(1861)、洪水。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

万延元年の長雨

万延元年(1860)秋、長雨のため、麦蒔きが出来ぬ。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

万延元年7月の風雨

万延元年(1860)7月11日、大風雨、高潮、津波により青毛立秋、徳島より撫養に至る海辺被害22,000石余、徳島より南方海辺に至る被害5万石余、年貢御免となる。(「板野郡誌」による)/このほか「板野郡誌-中財家文書」、「川内村史」の記事が掲載。 続きを読む

万延元年5月の洪水

万延元年(1860)5月11日より16日まで7日間、大雨、洪水、国中大半水入。(「川内村史」による)/春降雨、麦不作。(「板野郡誌」による)/5月15日、大水。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

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