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貞享2年の火災

貞享2年(1685)3月26日夜、新町から出火し、翌日、淡路町(現在の秋田町付近)まで延焼し、家数467軒が焼失した。(「阿淡年表秘録」による) 続きを読む

元禄元年の火災

元禄元年(1688)正月26日夜、大工町から出火し、西船場まで延焼し、翌朝鎮火した。家数261軒が焼失した。(「阿淡年表秘録」による) 続きを読む

元禄11年の火災

元禄11年(1698)正月21日、那賀郡富岡町で大火が発生し、町分は皆残りなく焼失した。(「富岡町志」による) 続きを読む

正徳6年の火災

正徳6年(1716)4月8日、海部郡浅川浦で大火が発生し、漁家、商家200余戸を焼き、浦中を焦土と化した。(「海部郡誌」による) 続きを読む

享保9年の火災

享保9年(1724)4月16日寅刻(午前4時頃)過ぎ、内町から出火し、片側一丁焼失した。(「阿淡年表秘録」による) 続きを読む

延暦21年の風水害

延暦21年(802)、風水害により、阿波国はかなり被害を受けたと認められる。類衆国史には「紀伊、淡路、阿波、讃岐等十国、田を損し百姓の負税を免ず。」と記されている。 続きを読む

貞観8年の風水害

貞観8年(866)4月、阿波国で風水害。三代実録には「尾張・阿波両国風浪、百姓飢饉、尾張正税稲六万束、阿波国八万束を借し、民を救う云々」と記されている。 続きを読む

寛永元年の火災

寛永元年(1624)、名東郡一宮村にあった「えん硝蔵」(火薬庫)が火災にあった。(「阿淡年表秘録」による) 続きを読む

慶安元年の火災

慶安元年(1648)11月14日夜、渭東、沖洲に大火があった。(「阿淡年表秘録」による)/この火事の安宅から沖洲に飛び火したことが不審とされて、一説には隠密の放火であろうなどと言われている。 続きを読む

平成6年2月の大雪

平成6年(1994)2月11日~12日、低気圧が発達しながら四国の南岸を通過し、11日夕方から降り始めたみぞれは夜に雪となり、12日昼頃まで降り続いて県下全域で積雪があった。最深積雪は京上で11日9時に15cm、上勝町福原旭で12日9時に17cm、木頭で12日... 続きを読む

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