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天明6年9月の風水害

天明6年(1786)9月7日、風水害により、板東方面は田島に砂入、荒れ地を生じて鍬下及び追鍬を受ける。(「板野郡誌」による) 続きを読む

天明7年の洪水

天明7年(1787)4月25日、26日、御国出水につき、御地高148,450刻余損亡。(「徳島県史料年表」による)/「川内村史」の記事も掲載。 続きを読む

天明8年の洪水

天明8年(1788)7月22日より25日まで、大雨、洪水。(「那賀教育」による) 続きを読む

寛政3年の洪水

寛政3年(1791)8月20日、水害のため、拝殿流失。(「山川町史」による)/秋、洪水のため、入田村の鮎喰川荒廃。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

寛政4年の風水害

寛政4年(1792)7月26日、神社倒木、田畑川成も多く、何れの神社も祭礼ができないと書いた記録あり。(「板野郡誌」による)/堤防数箇所破損し、大豆皆無同様、稲5分位損毛。(鯛浜村付近古老談による) 続きを読む

寛政7年の洪水

寛政7年(1795)7月8日、御国風雨、出水、御地高131,600石余損毛。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

寛政8年12月12日の火災

寛政8年(1796)12月12日、西由岐浦残らず焼け、5、6軒の納屋のみ残る。(「三岐田町史」による)/この火災については寛政9年1月17日の説あり。(「湯浅年表」による) 続きを読む

天明2年の洪水

天明2年(1782)5月5日、大水にて西のゆる抜け申し候。(「勝浦郡誌」による)/5月、御国洪水にて御地方87,757石余損亡、秋に物価騰貴。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

天明3年の火災

天明3年(1783)12月14日、火災により、家数386戸焼失、亥中刻鎮火。(「富岡町志」による) 続きを読む

天明5年2月の火災

天明5年(1785)2月6日寅中刻、新町橋筋より出火、東側よりかご屋町まで焼け戻り、未中刻鎮火。(「徳島県史料年表」による) 続きを読む

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