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昭和45年の台風10号

昭和45年(1970)8月、台風10号が来襲し、窪川町の被害は住宅の全半壊119戸、浸水282戸、被害総額22億円に及んだ。 続きを読む

昭和52年の台風7号

昭和52年(1977)8月、台風7号による集中豪雨のため、窪川町の被害総額は5億円に及んだ。 続きを読む

昭和54年の台風16号

昭和54年(1979)10月、台風16号により、窪川町ではハウス、生姜など被害は15億円に及んだ。 続きを読む

昭和57年の台風13号

昭和57年(1982)8月、台風13号の来襲により、窪川町では農作物などに大きな被害を受け、被害総額は28億6,000万円に及んだ。 続きを読む

昭和62年9月の集中豪雨

昭和62年(1987)9月24日、四国付近を低気圧が通過したため、県西部を中心に強い雨に見舞われ、窪川では1時間に47ミリ、午後6時までの3時間に110ミリの豪雨を記録した。午後5時45分頃、窪川町金上野の吉見川沿いの堤防が崩れ出したため、住民に避難勧告が出さ... 続きを読む

承応元年の大火

承応元年(1652)11月28日、久礼浦分の大部分焼失。 続きを読む

寛文8年の大火

寛文8年(1668)3月3日、久礼浦分で大火、民家150戸焼失。 続きを読む

昭和63年の山火事

昭和63年(1988)2月20日午前11時40分頃、窪川町で山林火災が発生し、約50aを焼失した。原因は病虫害駆除のため、田岸の雑草を焼却していて強風により飛び火、拡大したためである。窪川町の火災の特色は、春先に田岸の雑草焼却によるものが多い。 続きを読む

慶応3年の高波

慶応3年(1867)8月10日、風波のため、宇佐の沿岸崩壊する。/史料掲載:「晴雨日記」 続きを読む

昭和22年の火災

昭和22年(1947)11月2日午後6時45分頃、須崎市西町で火災が発生し、木造網納屋16棟、工場1棟を全焼する大火となり、数人の負傷者が出た。 続きを読む

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