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昭和21年の南海地震

昭和21年(1946)、南海地震に起因する地盤沈下により、日下川流域の水害はますます深刻になった。 続きを読む

昭和47年の繁藤豪雨

昭和47年(1972)7月4日~5日、梅雨末期の豪雨のため、土佐山田町繁藤で大規模な山崩れが起こり、県内の死者は61人に及んだ。須崎市では、国道56号栄町三叉路付近で冠水し、竹ノ川、城山公園登り道でがけ崩れが発生した。 続きを読む

昭和45年の台風10号

昭和45年(1970)8月21日、台風10号が佐賀町に上陸、午前7時~9時が最も猛烈となり、八幡前の堤防決壊、海水が西町から札場へ浸水、和田川が満水となり札場、中島町はほとんど床上浸水、町内全壊37戸、半壊83戸、床上浸水159戸、床下浸水406戸、軽傷3人。... 続きを読む

弘化元年の火災

弘化元年(1844)、上ノ加江浦で大火、浦分全焼「新六焼」。(「中土佐町史」による) 続きを読む

嘉永2年の火災

嘉永2年(1849)4月4日、上ノ加江浦で大火、276戸焼失。(「中土佐町史」による) 続きを読む

明治19年の台風

明治19年(1886)9月10日夜、豊後水道を北上した台風により、風水害。この年、台風4回被害甚大。(「中土佐町史」による) 続きを読む

昭和62年7月の集中豪雨

昭和62年(1987)7月14日夜から15日未明にかけて、台風5号による集中豪雨のため、県内の中央山間部で大雨が続いた。夜に入って雨脚はますます激しさを増し、特に阿波池田と本町大杉間の雨勢は強く、午後8時からの時間雨量がJR大田口駅で90ミリを記録した。この豪... 続きを読む

平成19年の船戸の火災

平成19年(2007)3月1日午前3時頃、船戸で店舗兼民家から出火し、家屋2棟を全焼、隣接する民家とスーパーマーケットを部分焼した。出火箇所は店舗内の台所入口付近と見られ、漏電ではないかと推察されているが、はっきりとした出火原因は解明されていない。この火災で、... 続きを読む

昭和52年の台風17号

昭和52年(1977)8月25日、台風7号は九州南部を横断し、足摺岬の西南西海上で停滞後、熱帯低気圧となり、やがて高知県をかすめながら土佐湾を東北東に通過した。須崎市では安和、浦ノ内、上分などの各所で道路の決壊、土砂流出、浸水などが起きた。被害は、床上浸水1戸... 続きを読む

昭和61年の豪雪・寒波

昭和61年(1986)1月4日に寒冷前線が通過した後、大陸から強い高気圧が張り出して西日本に強い寒気が流れ込んだ。このため、4日から8日にかけて県西部、山間部で大雪となり、激しい冷え込みが続いた。須崎市では農作物15ha、427万円の被害が発生した。 続きを読む

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