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平成9年6月の土砂災害

平成9年(1997)6月23日、町内西峰の国道439号(1車線)が長さ約25mにわたって崩壊し、全面通行止めとなった。 続きを読む

平成13年5月の大雨

平成13年(2001)5月2日、低気圧が九州の南西沿岸部付近から発達しながら高知県沿岸部に東進したため、県内西部では2日朝から強い雨となった。須崎市では床下浸水1棟の被害が出た。 続きを読む

昭和52年の低温・積雪

昭和52年(1977)2月16日、高知市では最低気温が零下7.9度、最高気温が1.5度という高知地方気象台開設以来の最低気温を記録した。高知県山間部をはじめ中西部の低地でも積雪するなどしたため、交通機関は麻痺し、16日午前までに県交通、土佐電気鉄道、国鉄バスな... 続きを読む

昭和62年の台風19号

昭和62年(1987)10月16日、台風19号が四国沖を北北東に進んで高知県に接近し、17日午前零時頃に室戸市付近に上陸した。16日に高知県は全域で大雨となり、須崎市野24時間降水量は183ミリに達した。被害は農地2件、農業施設12件、被害額は2,200万円に... 続きを読む

明治13年の火災

明治13年(1880)、上ノ加江九番小路より北全焼、「辰の焼」と言われる。(「中土佐町史」による) 続きを読む

昭和51年の集中豪雨

昭和51年(1976)9月10日から12日にかけて、台風17号が停滞し、記録的な豪雨をもたらした。8日の降り始めから13日までの雨量は、四方指(池田町)で1,400ミリに達した。年間雨量に相当する雨が6日間に降ったことになる。このため、昭和49年災害ではほとん... 続きを読む

明治19年の豪雨

明治19年(1886)8月20日より21日にかけて豪雨により大出水となった。八田堰、鎌田堰の築造後すでに200年余を経過し、仁淀川の川底が著しく上昇したため、今までの堤防、樋門では洪水を食い止められず、日下、加茂500haは浸水した。最高水位は樋門の基盤(標高... 続きを読む

昭和39年の台風20号

昭和39年(1964)9月24日、台風20号による雨のため、道路決壊、がけ崩れ、農作物の被害大。(「大野見村史」による) 続きを読む

明治20年の火災

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明治20年(1887)2月22日、久礼浦分で240戸焼失。(「中土佐町史」による) 続きを読む

昭和55年の台風13号

昭和55年(1980)9月11日午前7時50分に鹿児島県大隅半島に上陸後、九州東部を北上、山口県に再上陸後、午後3時頃に日本海へ抜けた。高知県では、強風と大雨によって各地で高波被害や道路決壊などが相次いだ。須崎市海岸に高波が打ち寄せたのは数年ぶりのことで、砂混... 続きを読む

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