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大正11年の火災

大正11年(1922)12月10日11時、新町より出火、74戸焼失。町制祝賀会の日であった。(「宇佐町史」による) 続きを読む

大正13年4月の強風

大正13年(1924)4月25日、低気圧が日本海を北東に進み、南風が強くなり、長岡郡三和村沖で160トン発動機船が沈没し、乗員10人のうち9人が不明となった。 続きを読む

大正13年10月の台風

大正13年(1924)10月8日、台風が南九州に上陸し、四国、紀伊の沿岸をかすめた。5日から8日朝までの雨量は200ミリ前後になり、幡多沖で駆逐艦1隻が遭難し、青葉山丸4,500トンが沈没した。 続きを読む

大正14年の火災

大正14年(1825)4月13日昼、田野浜田で火事、60戸焼失。(「安芸郡史考」による) 続きを読む

大正14年の台風

大正14年(1925)9月17日、台風による大雨で、大豊村から高知にかけて400ミリ以上の豪雨となった。大滝では観測所が流失し、香美郡の死者は35人になった。高知市内の浸水は甚だしかった。死者は40人に及んだ。 続きを読む

昭和2年3月の強風

昭和2年(1927)3月10日、日本海を通った低気圧から伸びる顕著な寒冷前線で突風があり、津呂港外の発動機船1隻が沈没し、1人が死亡した。 続きを読む

昭和2年4月の大雨

昭和2年(1927)4月3日、低気圧が南岸沖を通過し、大雨となった。1日から降り始めた雨は3日最も強く、4日午後まで続いた。芳生野方面で400ミリ、魚梁瀬で300ミリの雨量を記録し、四万十川は洪水となり中村方面で被害が発生した。浸水86戸、麦桑等2.6万延、平... 続きを読む

昭和2年8月の洪水

昭和2年(1927)8月26日、九州南方の熱帯低気圧が北西に進む中、雷雨となり、日雨量は仁淀川上流で600ミリに達し、吾川、高岡郡の洪水は明治23年(1890)以来と言われる。被害は死者32人、負傷者18人、全潰64戸、半壊39戸、流失7戸、床上浸水919戸、... 続きを読む

昭和2年12月の強風

昭和2年(1927)12月23日、低気圧の急激な発達に伴う荒天で、室戸岬付近で大型漁船2隻が不明となった。 続きを読む

大正9年8月の台風

大正9年(1920)8月15日、台風が土佐湾を北西進して足摺から上陸したため、豪雨となり、特に中央嶺で多く、3日間で1,000ミリを越えた。高知市内等も甚だしい浸水害に見舞われ、県西では多数の死傷者を出した。被害は死者186人、負傷者31人、全壊310戸、半壊... 続きを読む

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