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万治2年の水害

万治2年(1659)、四万十川の水害のため、岩崎堤防が決壊した。 続きを読む

宝暦12年の水害

宝暦12年(1762)、四万十川の水害のため、8人が犠牲になった。 続きを読む

寛政4年の水害

寛政4年(1792)、四万十川の水害のため、11人が犠牲になった。 続きを読む

文化12年の水害

文化12年(1815)、四万十川の水害のため、83人が犠牲になった。 続きを読む

昭和2年の洪水

昭和2年(1927)4月1日より降雨、次第に増水し3日に降雨が甚だしく、午後3時平水より13尺の増水となる。雨は小降りになっても上流の降雨が甚だしく、翌4日午前1時30分頃に最大増水となる。雨は4日午後に止む。住家の浸水86戸、麦桑損害26,000円。四万十川... 続きを読む

昭和10年の洪水

昭和10年(1935)8月28日、台風により、渡川は明治23年(1890)以来の大洪水に見舞われた。具同の水位は急速に増水し、28日午前7時の3m70cmが翌29日午前1時には12m07cmに達し、渡川改修計画の高水位を約42cm超えた。洪水は28日正午日の出... 続きを読む

明治32年8月の台風

明治32年(1899)8月28日午後3時頃より降雨、4時頃北風が起こり、5時半頃南風に変わり暴風雨となる。6時頃、西風に変じ、7時頃に風止む。風勢の激しさは明治19年の暴風の数倍であり、いかに強健な壮者もほとんど通行することができず、磧小石はあたかも豆を投ずる... 続きを読む

明治35年の台風

明治35年(1902)9月7日午前8時頃より降雨、加えて東風起こり、10時頃暴風雨となったが、午後1時風向が東北に変じ風雨とも止む。これより河水は次第に増水し、翌8日午前11時満水となる。当町で半倒5戸、大破10戸、床上浸水45戸、床下浸水77戸。平水より2丈... 続きを読む

明治36年の豪雨

明治36年(1903)7月7日午前3時頃より降雨、翌8日に豪雨となり、9日午前5時に止む。浸水家屋50戸、平水より2丈1尺。 続きを読む

明治38年の台風

明治38年(1905)8月16日午前2時30分暴風雨となり、午後3時20分止む。風向は東北より南西に転じて終わる。平水より2丈3尺5寸。 続きを読む

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