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昭和34年の伊勢湾台風

昭和34年(1959)9月26日、伊勢湾台風。 続きを読む

昭和8年の台風

昭和8年(1933)10月、台風により、瀬戸内海で屋島丸が沈没した。 続きを読む

明和9年の台風

明和9年(1772)8月20日、台風により、領内で家屋の倒壊19,000戸、船舶142隻、圧溺死者46人、牛馬74頭の被害が出たほか、国中の名木が多数倒壊した。また、大野村岡家の記録によると、大野村で転家(ころびや)76軒、牛屋34軒、納屋15軒、冠木門5軒、... 続きを読む

天明6年の台風

天明6年(1786)9月6日、大風により成合の天満宮が倒壊した。 続きを読む

寛政4年の風雨

寛政4年(1792)7月26日、大風雨により高松城内殿様の御居間の屋根が吹き飛ばされた。 続きを読む

寛政3年8月の洪水

寛政3年(1791)8月20日、16日から降り出した雨が洪水となり、安原の岩部では男池が切れ、香東川には木材、酒樽、手桶、家財道具まで流れた。下流の大野では、川岸に出て、材木など数千本を拾い上げたという話まで残っている。 続きを読む

文政12年の洪水

文政12年(1829)7月17日~18日の洪水により、安原の岩部で、家屋7軒、人11人、牛2匹、馬1匹、田5反7畝が流失した。(木徳村津島所蔵文書による) 続きを読む

明治13年の台風

明治13年(1880)の台風により、香川郡内では屋根が吹き飛ばされ、倒壊家屋も出た。近くの下多肥村では8軒の家が倒壊した記録が残っているで、一宮辺りでもかなりの被害が出ていると想像される。この台風は午前2時頃から夜明けまでの間が最もひどかったという。 続きを読む

明治32年の台風

明治32年(1899)8月28日、台風により一宮は相当ひどい損害を被った。風速53mの強風が吹いたため、田村神社の随神門が倒壊し、組合立高等小学校も倒れ、成合尋常小学校も崩壊した。成合神社が仮校舎として転用された。近くでは、安原の中徳小学校校舎の一棟も倒れた。... 続きを読む

大正7年の台風

大正7年(1918)9月14日の台風は、豪雨に伴う河川の氾濫による災害が甚大であった。香東川では、大野の善海出水付近で堤防が崩れ、出水により一宮地区は一面浸水し、床上浸水の家屋もあった。香川実業学校の校庭は大人の胸まで水につかる程で、坑内では寄宿舎の女子生徒2... 続きを読む

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