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平成16年の洪水

平成16年(2004)、肱川の洪水のため、菅田地区や西大洲地区などで被害が出た。 続きを読む

寛文6年の洪水

寛文6年(1666)、豪雨が何日も続き、お船渡大明神の御神体が流された。捜索の結果、一町も探さぬうちに水勢の強い流れの中の石の上に御神体が発見され、人々は御神体を本殿に戻し、人々のお船渡様に対する崇敬の念は一段と高まった。この話は宇和旧記にも載せられている。(... 続きを読む

平成16年の台風16号

平成16年(2004)8月30日~31日、台風16号により、大洲第2観測所の最高水位は6.85m、最大流量は約3,200立米/秒に達し、最高水位は激甚災害となった平成7年の最高水位を約1m上回った。被害は堤防が未整備である菅田・久米地区等に集中し、大洲市及び長... 続きを読む

平成16年の台風21号

平成16年(2004)9月29日~30日、台風21号により、大洲第2観測所の最高水位は5.28m、最大流量は約2,200立米/秒に達した。また、矢落川の新谷水位観測所では観測史上の最高水位3.11mを記録した。このため、内水により多くの家屋が浸水した。大洲市及... 続きを読む

平成16年の台風23号

平成16年(2004)10月20日~21日、台風23号により、大洲第2観測所の最高水位は5.29m、最大流量は約2,100立米/秒に達した。大洲市及び長浜町の被害は床上浸水1戸、床下浸水9戸、浸水非住家6戸、浸水面積415haに及んだ。被害状況写真が掲載されて... 続きを読む

平成17年の台風14号

平成17年(2005)9月6日~7日、台風14号が肱川流域の西側をゆっくり通過したため、降雨継続が長く雨量が多かった。平成16年の台風16号と比較して、鹿野川ダム上流域の降雨量は約1.5倍となり、鹿野川ダム地点の流入量も多かった。しかし、平成16年の台風16号... 続きを読む

平成17年の台風14号

平成17年(2005)9月4日~7日、台風14号により、大洲上流域の平均総雨量が309ミリに達するとともに、惣川雨量観測所で日雨量が339ミリを記録するなど流域内12箇所の雨量観測所で既往最大日雨量を更新した。このため、大洲第2水位観測所の水位は6日23時10... 続きを読む

平成10年の台風10号

平成10年(1998)10月18日、台風10号による洪水のため、肱川の流量は2,400立米/秒となった。 続きを読む

昭和45年の台風10号

昭和45年(1970)8月21日、台風10号による洪水のため、肱川の流量は3,200立米/秒となった。 続きを読む

昭和51年の台風17号

昭和51年(1976)9月11日、台風17号による洪水のため、肱川の流量は2,200立米/秒となった。 続きを読む

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