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享保9年の干ばつ

享保9年(1724)4月から6月にかけて大干ばつ。(「高知県災害異誌」による) 続きを読む

昭和44年の土砂崩れ

昭和44年(1969)6月から7月にかけて、梅雨前線が荒れ模様で、各地で土砂崩れがあった。 続きを読む

宝暦12年の風雨

宝暦12年(1762)6月26日、大風雨、山崩れにより、享保以来の大洪水となり、死者8人。(「高知県災害異誌」、「渡川史」による) 続きを読む

昭和46年の集中豪雨

昭和46年(1971)7月25日、県東部に200~300ミリの集中豪雨があり、警戒中の警察官と消防士が殉職した。他に民間人2人が山崩れの被害を受けた。 続きを読む

明和3年の干ばつ

明和3年(1766)6月から8月にかけて、大干ばつ。(「高知県災害異誌」による) 続きを読む

昭和51年の台風17号

昭和51年(1976)9月9日午前、台風17号による断続的な雨で、土佐市家俊で山の崩壊があり、付近住民に避難勧告が出された。11日、高知市では床上・床下浸水が6,000戸を越した。高知市で災害救助法が発令された。12日、豪雨が続き、仁淀川は大洪水となり、日高村... 続きを読む

天明2年の大雨

天明2年(1782)7月18日、大雨、洪水。7月22日、大雨、洪水により、比島山の崩壊あり。(「高知県歴史年表」、「高知県災害異誌」による) 続きを読む

昭和38年の台風9号

昭和38年(1963)8月8日、台風9号により降り始めた雨は、翌9日にますます激しくなり、川の水は増水し、明治23年の洪水に次ぐ水量となった。このため、東津野村では鳥出川で4人、大古味で3人が山津波の犠牲となったほか、住宅の流失10戸、全壊4戸、半潰8戸、床上... 続きを読む

昭和24年の干ばつ

昭和24年(1949)、60日余にわたる干ばつのため、稲の枯死が多く、乾電地帯は亀裂が多かった。 続きを読む

明治27年の干ばつ

明治27年(1894)、干ばつにより河水は全く涸れ、2年連続で旱害となった。 続きを読む

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