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安政元年の南海地震

安政元年(1854)11月5日、大地震あり、また5日ぶりに大地震あり、都合7日間揺り続き、その後大雨が降り、方々で大出水となった。 続きを読む

元禄14年の干ばつ

元禄14年(1701)4月より6月まで、干ばつ。 続きを読む

明治27年の干ばつ

明治27年(1894)夏、大干ばつ。 続きを読む

明治23年の洪水

明治23年(1890)旧7月27日午前8時頃より大雨が降り出し、12時頃増水し、仁井田川筋で山崩れに突き出され、木に押し流された家数1,000余戸、死者2,000人余、その他牛馬、犬猫の死亡は多数であった。 この洪水を体験した人々の体験談が記されている。 続きを読む

大正11年の干ばつ

大正11年(1922)8月、降雨量がわずか78ミリで干ばつ。 続きを読む

明治26年の干ばつ

明治26年(1893)5月中旬より大日照りとなり、黍作は枯れ、畑作は皆無となり、野山の草木まで赤くなり、人々はつるいもを植えることができなかった。旧7月7日、8日に大雨、大雷があったので、皆つるいもを植えたが堀取るものはなかった。 続きを読む

昭和26年の干ばつ

昭和26年(1951)7月20日から8月中旬まで、干ばつ。 続きを読む

明治27年の干ばつ

明治27年(1894)、前年と同様に大日照りで、諸作物は日焼けとなり、不作となった。黍作は皆無となった。旧8月11日に大風が吹いて、少々残っていた黍作を吹き折り、大困窮となった。 続きを読む

昭和31年の干ばつ

昭和31年(1956)11月から翌3月まで64日間雨がなく、電力事情は悪化し、井水は涸れ、農作物の被害も多かった。神武以来の水不足と言われた。 続きを読む

元禄14年の干ばつ

元禄14年(1701)4月から6月まで干ばつ。近郷の天水の村々は、稲が枯れて不作となった。(小野家資料による) 続きを読む

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