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平成16年の豪雨

平成16年(2004)6月27日10時30分からの1時間で52ミリの豪雨が、また翌28日1時~2時に46ミリの豪雨があり、城之下地区ほか農地28箇所、農業施設23箇所、河川4箇所、道路18箇所が被害を受けた。特に城之下地区では裏の本尊山北面が中腹から筋状に崩壊... 続きを読む

昭和33年の干ばつ

昭和33年(1958)7月23日~8月27日まで、60年来といわれる大干ばつに見舞われた。畑作中で雑穀は収穫皆無に近い状態であったが、大部分を占める甘藷等は当初の予想より収穫が多かった。水稲も一部で植え付け不能となり、相当の減収が予想されたが、8月中旬以降の好... 続きを読む

昭和43年の集中豪雨

昭和43年(1968)8月26日、長浜地方の集中豪雨により、大和川をはじめ各河川の氾濫、崖崩れ、浸水等により、被害は甚大となった。2時~3時の間に86ミリが降った。 続きを読む

元文2年の干ばつ

元文2年(1737)4月、干ばつ、田方虫付。 続きを読む

宝暦5年の干ばつ

宝暦5年(1755)夏、干ばつ、松山領森松村と麻生村の水論。 続きを読む

天保10年の干ばつ

天保10年(1839)、陣が森で雨乞い踊り。(「五百木村城廻村永代記録」、「六日市永久録」、「高橋文書」等による) 続きを読む

宝暦11年の水論

宝暦11年(1761)夏、干ばつのため、宮下、上野、八倉、徳丸、出作と麻生が水論。 続きを読む

天保15年の干ばつ

天保15年(1844)、天神河原で雨乞い踊り。(「五百木村城廻村永代記録」、「六日市永久録」、「高橋文書」等による) 続きを読む

宝暦12年の水論

宝暦12年(1762)夏、麻生・八倉・宮下村ら浮穴24村と水論。 続きを読む

昭和28年の地震

昭和28年(1953)7月30日、地震により、松山で震度4。中山町でも被害があったと思われる。 続きを読む

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