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昭和43年の地震

昭和43年(1968)8月6日、地震により、大洲・宇和島で震度5、松山で震度4。家屋の亀裂が多数にのぼった。中山町でも被害があったと思われる。 続きを読む

元禄16年の水論

元禄16年(1703)、大干ばつに際し、水の少ない神崎・上野・徳丸・出作・八倉の下5ヶ村では稲の生育が危ぶまれた。このため、5ヶ村の農民は7月21日夜に古樋井手の樋を切り割って、一ノ井手に水を落とした。これに対して麻生村の農民が抗議して、水論が7日間に及んだが... 続きを読む

昭和44年の干ばつ

昭和44年(1969)8月~11月、旱害により、南予で果樹などに被害。中山の4ヶ月間の総雨量275ミリを記録し、中山町でも被害があったと思われる。 続きを読む

享保9年の水論

享保9年(1724)、大干ばつのため、古樋の筧(かけい)を切り落とすか否かで争いが起こったが、村役人の仲裁で大事にはならなかった。この時、この筧に添え木を打ち、定法について協定を結んだ。 続きを読む

昭和53年の干ばつ

昭和53年(1978)7月~10月、旱害により、県下全域で雨量が少なく、農作物に被害。中山の7月雨量は29ミリで、中山町でも被害があったと思われる。 続きを読む

宝暦11年の水論

宝暦11年(1761)、干ばつのため水論が起こった。この年、南神崎・上野村(のちの宮下村)が幕府領になったため、両村の農民が公領を鼻にかけ、これに徳丸・出作・八倉村を加えた下5ヶ村が享保9年の定法を無視して、古樋の筧を切り落とし、さらに麻生村に乱入して狼藉の限... 続きを読む

昭和58年の干ばつ

昭和58年(1983)7月22日~9月25日、旱害により、県下全域で農作物に被害大。中山の期間総雨量は82ミリで、中山町でも被害があったと思われる。 続きを読む

貞享4年の干ばつ

貞享4年(1687)6月3日から8月上旬まで、雨なく干ばつ。(「久万山手鏡」による) 続きを読む

昭和58年の地震

昭和58年(1983)8月26日、地震により、松山・宇和島で震度4を記録。中山町でも被害があったと思われる。 続きを読む

元禄6年の干ばつ

元禄6年(1693)、干ばつにより、被害多し。(「久万山手鏡」による) 続きを読む

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