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寛政元年の大火

寛政元年(1789)10月7日、磯崎浦大火、御船屋も焼失。(「伊達家記録書抜」による)詳細な記録はない。 続きを読む

大正3年の桜島噴火

大正3年(1914)1月12日午後6時30分、鹿児島の桜島が噴火し、余波は宇和島にも及んだ。12日来地震が数回あり、13日朝には灰を降らし、霧が立ち込めて市内は暗たんとして暗く、日振島に海水が押し寄せ海嘯が起こった。(大阪毎日新聞による)保内町にも降灰があり、... 続きを読む

昭和61年の大雪

昭和61年(1986)、大雪。積雪は大洲で29cm、久万で33cm。(松山気象台資料による) 続きを読む

昭和56年の大雪

昭和56年(1981)2月25日から28日にかけて大雪、低温。丹原で最低気温マイナス7.7度を記録。死者1人。(松山気象台資料による) 続きを読む

昭和55年の大雪

昭和55年(1980)12月25日から1月3日にわたる大雪により、南予の積雪30cmを越える。(松山気象台資料による) 続きを読む

昭和52年の大雪

昭和52年(1977)2月9日~10日の大雪で、積雪は久万で24cm、大洲で9cm、松山で7cmとなった。(松山気象台資料による) 続きを読む

昭和38年の大雪

昭和38年(1963)1月9日から27日まで長期間にわたる大雪で、積雪量は30cmに達し、農作物は大被害を受けた。夏柑は農家の除雪作業の効もなく19日間にわたる降雪と異常低温のため、落果、落葉など被害は甚大であった。保内町の夏柑の被害は288ha、減収4,53... 続きを読む

昭和36年の大雪

昭和36年(1961)12月29日より大雪、保内町では夏柑に多大な被害。(保内町資料による) 続きを読む

昭和35年の大雪

昭和35年(1960)12月29日から翌36年1月4日まで7日間降り続いた大雪は、強風を伴い、中南予一帯に損害をもたらした。南予地方の陸海の交通は4日まで途絶えた。西宇和郡を中心に夏柑の被害が大であった。(気象台資料による) 続きを読む

平成3年の豪雨

平成3年(1991)7月5日、梅雨前線の影響で、保内町で降水量35.5ミリ、道路8箇所、農道16箇所損壊。(保内町役場統計台帳による) 続きを読む

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