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大正4年の風水害

大正4年(1915)9月、甚だしき風水害あり。皇室より800円賜る。(「愛媛県誌」による) 続きを読む

大正元年の風水害

大正元年(1912)9月、県下風水害激甚。皇室より救助金1,000円賜る。(「愛媛県誌」による) 続きを読む

明治42年の台風

明治42年(1909)8月5日夜、川之石の漁船8席64人が土佐沖に出漁中、台風による激しい風波のため船は全滅し、死者39人を出した。この時以来、土佐沖への出漁は次第に衰えていった。土佐じけの生存者の体験談が掲載されている。 続きを読む

明治41年の風水害

明治41年(1908)、県下全体に非常な風水害あり。(「愛媛県誌」による) 続きを読む

明治23年の台風

明治23年(1890)9月11日、台風が九州南部を通過し、三崎半島に上陸し、東に進み、香川県に入り北上して日本海に去った。(「愛媛県史概説」による) 続きを読む

明治17年の台風

明治17年(1884)8月25日午前、台風は沖縄の西方より高速度で北東に進み、九州北部を通り、鳥取県境港付近より日本海に出た。県下では瀬戸内海側に被害が多かった。(「愛媛県誌稿」による) 続きを読む

弘化3年の台風

弘化3年(1846)7月9日暁より風が起こり、昼に激しくなって、家が倒れ、船が壊れ、木が折れること多かった。世に午年の大風という。(「伊予風水害史」による) 続きを読む

天保2年の台風

天保2年(1831)6月4日、大風、洪水により、田畑620町を損す。(「御歴代事記」による) 続きを読む

文化6年の風雨

文化6年(1809)夏、大風雨により、損耗23,000石。(「宇和島吉田両藩誌」による) 続きを読む

享和2年の洪水

享和2年(1802)8月6日、洪水により、損耗34,588石。米価高騰。 続きを読む

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